- 2022年2月15日
【志望者必見】弁理士はハッピー?それともオワコン・・?弁理士1年目のリアル、突っ込みます!(鷲見 浩樹先生)あしたの知財Vol.12
「弁理士は儲からない」、「やめとけ」と言われるようになって早10年。本当に弁理士はイケてない仕事でしょうか?大学研究室から知財業界へ転身した若手弁理士にキャリアのリアルや、感じている可能性について伺います。
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今や日本一コーヒーを販売しているセブンイレブン。『セブンカフェ』誕生の秘密は、商品開発とマーケティングだけでなく、裏で支える知的財産にもありました。本記事は『セブンカフェ』誕生から、コーヒーマシンの進歩・改良までを知財面から掘り下げます。
特許翻訳者として、これまでたくさんの特許明細書を翻訳してきました。16年の翻訳経験から、弁理士さんをはじめとする技術文書に関わる方に「ぜひお願いしたい!」と思っていることがあります。それは「村上春樹のように文章を書いてほしい」ということ。では「村上春樹のように技術文書を書いてほしい」とはどういう意味なのか。今回は、それについてお話しします。
こち亀×知財、第九弾です! 本記事は約1年振りに「特許」に関するこち亀おもしろネタを取り上げました。「新ドキドキメモリアル」や「機関車トーマス部長」など、筆者の独断で決めたこち亀の「神回」のコマに合わせて、関連する特許図面も紹介します。
企業の知財部でもなく、特許事務所でもない。第3の立場で新しい「知財支援」をされている、ベンチャーキャピタル(VC)のグローバル・ブレイン。 ①企業知財や特許事務所との業務の違いは? ②VCならではの知財支援とは? ③スタートアップが知財でつまづきやすい部分は? という疑問について、お話を伺いました。
知財を「一般受け」させるためには、一体どう料理すれば良いのでしょうか。知財紛争、さらには「知財のルール」自体をメイントリックに据え、2022年『このミステリーがすごい!』大賞を受賞された南原 詠先生に、執筆の動機や知財のエンタメ化のコツについて伺います。
「日本語で書いてあるのに読んでもまったく意味が分からない」 そんな経験、ありませんか。 学生のころか...
「スタートアップに知財人材が必要」と言われますが、いざ転職・採用となると応募者・採用者ともに不安も大きいもの。本記事では、スタートアップ知財の現場から、転職の動機や面接での質問、そしてジョイン後の仕事までくわしく掘り下げます。